子ども取材班という、イベントがあるというので、家ぞくでさんかしました。
私は、「牛のエサやりをしてみたかったからいく」といいました。
じっさいにいってみると、牛しゃについて、ちょっとくさかったです。
牛しゃの牛たちをみて、いろんなひょうじょうやかみがたやせいかくのおとなしそうなこがいた。
今まで近くで見たことがなかったから、新しいはっ見だった。
牛しゃを見た後、やってみたかったエサやり体けんがあった。
牛さんは、草ばかり食べてると思ってたけど、牛しゃの牛たちは、とうもろこし、お米とかまぜたこなになったものをたべて育っていた。
みんなにエサをすくうのは、重くてむずかしかったし、うまくみんなの方にいくように広げるのもむずかしかった。
前でガツガツ食べる子や、なかなか前に出てこない子や、後ろでおとなしくしてる子など、性かくも、牛それぞれあるんだなとおもった。そんなはっ見ができて楽しかった。

見学と体けんを終えて、牛さんをいただくのに BBQをした。
私は少し牛肉が苦手だったけど、食べてみて、今まで食べた油と違い甘くかんじた。
にが手なぷにぷにしたかんじもなかったから食べられた。
今日は少ししか食べられなかったけど、おいしかった。
おいしくいただくためだけど、多くの手間だったり考えたていたりしていて大変で、別れもある、牛農家さんはすごいなと思った。こんな体験をさせてくれてありがとうございました。

この記事を書いてくれたのは

子ども取材班
みずき 小学校2年生
【好きなこと】
うんてい
【将来やってみたいこと】
ようちえんの先生
【メッセージ】
見たり食べたり感じたりとたくさんの学びがありました

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