子どもたちの言葉で、地域を伝える
体験して、感じて、考えて。
子どもたち一人ひとりが“記者”として、地域の魅力を発信しています。
子ども取材班では、実際の体験を通して感じたことを、
子どもたち自身の言葉で記事として発信しています。
ここでは、そんな“子ども記者”たちをご紹介します。
子ども記者紹介

子ども取材班:1期生
そら
小学校5年生
【好きなこと】
食べること・しゃべること
【将来やってみたいこと】
消防士か調理師
【メッセージ】
大分には、たくさんの自然や美味しいものがあるのでぜひ調べてみてください。

子ども取材班:1期生
みさき 小学校3年生
【好きなこと】
折り紙、読書、お菓子を食べる!
【将来やってみたいこと】
学校の先生になりたい。
あと、お酒を飲んでみたい!
【メッセージ】
森に行ったことが楽しかったです。楽しさが伝わるように頑張りました。


子ども取材班
みずき 小学校2年生
【好きなこと】
うんてい
【将来やってみたいこと】
ようちえんの先生
【メッセージ】
見たり食べたり感じたりとたくさんの学びがありました
この記事を書いてくれたのは

子ども取材班
はやき 小学校5年生
【好きなこと】
格闘技
【将来やってみたいこと】
悩み中
【メッセージ】
住んでいる地域以外のたくさんの学びをこれからも増やしたいです